スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

民法の記述で怖いのは、事例のミスリード

【ガイダンス告知】 
superbnr_gyousei_150518.jpg 

6/6(土)17:00~18:30  生講義
「『半独』で合格を勝ち獲れ!~独学者の予備校活用法~」

6/13(土)17:00~18:30 生講義
「全受験生必見!あと5ヶ月で合格点を獲る方法」

特に6月13日のガイダンスは、全受験生対象の得点戦略ガイダンスになりますので、
普段独学で学習されている方、通信講座で学習されている方、他校で学習されている方も是非参加して頂ければと思います。




休日クラスの合格講座では現在、民法を扱っています。
分野でいうと、無権代理がおおかた終わったところでしょうか。

まだ記述式のイメージがつかない・・・
という方も多いでしょうが、講義では既にいくつか触れています。

民法の記述は、いわゆる定義を書かせるような形式の問題(ex.94条2項の第三者の定義を書け)よりも、
事例から紛争解決の手段を読み解かせる問題の方が出題可能性として高い思います。

ある事例から、
「誰が」
「誰に」
「何を根拠に」
「どのようなことを請求できるか」
について書かせるような問題でしょうか。

例えば、あなたが事例を確認して、それが無権代理に関する論点であると読み取ったのであれば、
「誰が」・・・契約の相手方が
「誰に」・・・無権代理人に
「何を根拠に」・・・民法117条を根拠に
「どのようなことを請求できるか」・・・履行の請求または損害賠償を請求することができる。
といったことを記載する必要があります。

無権代理人への責任追及自体は受験生であれば必ず学習するはずなので、
「無権代理の事例である」と読み取れれば40字程度で難なく記載はできるでしょう。
(似たような論点は2013年の記述でも出題されていましたね)

ただ、一番怖いのは、
「無権代理の事例ではないのに、無権代理の事例だと勘違いしてしまうこと」
でしょう。

いわゆる、事例のミスリードです。

もしかしたら、あなたが無権代理の事例と判断した問題は、実は他人物売買の事例かもしれません。
(代理権がなければ無権代理ですが、顕名がないのは他人物売買の可能性があります。)

他人物売買であれば、担保責任という別のルール(条文)を適用するケースであり、
無権代理の各条文の適用はありません。

こうなると、添削者は、
「この受験生は何もわかっていない」
という判断をします。

つまり40字きっちりと記載したのに0点・・・
ということになります


択一であれば4点失うだけで済みますが、
記述になる20点まるまる失うことになります。

いわゆる代理人の権限濫用事例を表見代理と勘違いしてしまった場合も、
同様の危険があります。


記については、細かい知識を要求しているわけではありません。
基本知識を使いこなせるか(理解できているかどうか)という話になります。


やみくもに問題を解くだけでは対応できない箇所だと思いますので、
まずは地に足をつけて、基本論点を習得してください。

スポンサーサイト

界王拳ッ!

【ガイダンス告知】
topbnr_gyousei_150518.jpg

5/30(土)17:00~18:30
「『半独』で合格を勝ち獲れ!~独学者の予備校活用法~」

6/6(土)17:00~18:30
「『半独』で合格を勝ち獲れ!~独学者の予備校活用法~」

6/13(土)17:00~18:30 生講義
「全受験生必見!あと5ヶ月で合格点を獲る方法」



タイトルは、わかる人にしかわからないと思いますが。

国民的マンガ、愛知県が誇る鳥山明氏のドラゴンボールに出てくる技の1つです。

一時的に戦闘能力を高めることができますが、カラダに負荷がかかるので多用はできません。


中上級クラスの方には、毎週界王拳を使って講義をしています。
3倍界王拳かめはめ波(オリジナル問題)を受講生に浴びせています。

終わった後はお互いに疲れきってますね(笑)

何の話かわかりませんが、
常にフルパワーでいることはできませんので、手を抜くところは抜きましょう。
ということでしょうか。

もう真夏並に暑いので、体調には気をつけてくださいね。

無駄な努力をしない。

【ガイダンス告知】
topbnr_gyousei_150518.jpg

5/30(土)17:00~18:30
「『半独』で合格を勝ち獲れ!~独学者の予備校活用法~」

6/6(土)17:00~18:30
「『半独』で合格を勝ち獲れ!~独学者の予備校活用法~」

6/13(土)17:00~18:30 生講義
「全受験生必見!あと5ヶ月で合格点を獲る方法」





行政書士試験ほど、勉強するうえであれこれ考えなければいけない試験はあまりないと思います。

普通の資格試験は、基本は過去問至上主義です。
過去問をきっちり仕上げれば合格点に限りなく近づくことができます。

宅建や司法書士・社労士の試験などはその傾向が強いのではないでしょうか。
(司法書士に関しては、過去問の量に圧倒されますが・・・)

ところが、行政書士に関しては、
「公務員試験の過去問を解きなさい」
やら
「司法試験の過去問を解きなさい」
とよく言われます。
(もちろん、私も推奨しています。)

特に民法については、過去問のカバー率が低いので
ある程度やっておかないと高得点が難しいのは事実だと思います。

人間の心理上、
過去問だけを提示されるのと、その他もろもろ(他資格試験の問題)を提示されるのでは、
明らかに後者の方が負担が大きい。

そして、
「あれもこれもやらなければいけないのか・・・」
と、途方に暮れます。


途中で投げ出したくなることこのうえないですが、
それでも、1つ1つコツコツとこなしていった人間が合格できる。
行政書士はそんな試験です。
’ただ、「コツコツ」をサボった人間には手痛いしっぺ返しが待っています。)

そして、何も公務員試験の過去問を1冊丸々やる必要はありません

まずは基本問題だけで構いませんし、テキストに書いていない選択肢も無視してよいです。
(1つの知識として覚えていけそうであれば、覚えるくらいで大丈夫です。)


無駄な努力をしている時間はありません。
特に、これから本格的に学習を始める方は、
無理と無駄を省いて、180点を獲る学習をコツコツと続けましょう。

そういった学習方法についても、6/13(土)のガイダンスでお話していきたいと思っています。
是非参加してくださいね。

【合格講座休日クラス】土曜の講義(民法総則・物権)に出席できない方へ

今日から、合格講座休日クラスは土曜日の講義がスタートしています。

具体的には民法の総則・物権です。
債権・家族法に関しては通常通り日曜に実施です。)

受講生のみなさんの中には、土曜日の講義にどうしても参加できないという方もいらっしゃるでしょう。

対策としては、
①平日クラスの民法に参加する。
②web・DVD講義で学習する。
という形になるかと思います。
(合格講座について、ICレコーダによる音声フォローは行っていません。)

①の選択肢を取れればすべて私の講義で統一できますが、
②の選択肢を取らざるを得ない方は、積極的に日曜の補講に参加してください。

重要論点の骨格については、補講だけで学習できるように工夫しています。
それを踏まえて、web講義を聴いてみてください。

明日は午前が一般知識・午後が憲法になります。

頑張っていきましょう!


【ガイダンス告知】
topbnr_gyousei_150518.jpg
5/23(土)17:00~18:30
「短期学習で合格するノウハウとは」

5/30(土)17:00~18:30
「『半独』で合格を勝ち獲れ!~独学者の予備校活用法~」

6/6(土)17:00~18:30
「『半独』で合格を勝ち獲れ!~独学者の予備校活用法~」

6/13(土)17:00~18:30 生講義
「全受験生必見!あと5ヶ月で合格点を獲る方法」

明日5/23(土)は合格講座民法があります!

念のためブログでも告知しておきますが、
合格講座休日クラスの方はお気をつけください。

これからしばらく土日併行の講義となります。
(土:民法総則・物権 日:一般知識→憲法)

土曜日の講義に参加できないという方は、
web講義もしくはDVD講義を受講して下さい。

また、日曜の補講では民法ダイジェスト講義を行っているので
そちらでもある程度は対応できるかと思います。

よろしくお願いします!



【ガイダンス告知】
topbnr_gyousei_150518.jpg
5/23(土)17:00~18:30
「短期学習で合格するノウハウとは」

5/30(土)17:00~18:30
「『半独』で合格を勝ち獲れ!~独学者の予備校活用法~」

6/6(土)17:00~18:30
「『半独』で合格を勝ち獲れ!~独学者の予備校活用法~」

6/13(土)17:00~18:30 生講義
「全受験生必見!あと5ヶ月で合格点を獲る方法」

開講まであと1ヵ月、組み合わせ自由の「必修論点コンプリート講座」


【ガイダンス告知】

topbnr_gyousei_150518.jpg
5/23(土)17:00~18:30
「短期学習で合格するノウハウとは」

5/30(土)17:00~18:30
「『半独』で合格を勝ち獲れ!~独学者の予備校活用法~」

6/6(土)17:00~18:30
「『半独』で合格を勝ち獲れ!~独学者の予備校活用法~」

6/13(土)17:00~18:30 生講義
「全受験生必見!あと5ヶ月で合格点を獲る方法」


必修論点コンプリート講座の開講まで約1ヵ月となり、申込者も続々と増えてきました。

この講座は組み合わせ自由なので、下記のような模試や答練と併せて受講することもできます。

普段独学で勉強している方で、模試や答練で予備校を利用しようと考えている方や、
昨年予備校を利用して、現在は独学の方などにオススメです。

無料ガイダンスの実施も決まりました。
特に6/13(土)のガイダンスは、既に行政書士の学習を始められている東海地方の受験生に
是非参加して頂きたいです。

あと半年、頑張っていきましょう!

必修論点×模試  

暗記のコツ~「常識」を利用する~


【ガイダンス告知】
topbnr_gyousei_150518.jpg
5/23(土)17:00~18:30
「短期学習で合格するノウハウとは」

5/30(土)17:00~18:30
「『半独』で合格を勝ち獲れ!~独学者の予備校活用法~」

6/6(土)17:00~18:30
「『半独』で合格を勝ち獲れ!~独学者の予備校活用法~」

6/13(土)17:00~18:30 生講義
「全受験生必見!あと5ヶ月で合格点を獲る方法」


よく、
「暗記のコツ」
ってありますか?
と聞かれます。

「理解して暗記すると頭に入りやすいし忘れにくい」

と言う回答は、ベタでしょうが、これは間違いないと思います。


ただ、独学の方はテキストのみの学習になると思うので、
理解するのが難しいかもしれませんし、
そもそもすべての事項を理解することはできません。


では、こんなやり方はどうでしょうか?

「自分の常識とズレているところを重点的に暗記する」


一般知識などは特にそうなんですが、
テキスト等を読んでいて、
「そんなの知っとるわい!」
ということがあると思います。

高度成長期やバブルを経験した方であれば、その頃の政治や経済を体感しているはずなので、
わざわざテキストに線を引いて覚える必要はないかもしれません。

個人情報保護法も、よく読むと
「当たり前じゃねぇか!」
といった条文があったりします。

憲法の判例も、民法の事例もそうです。

みなさんの感覚と判例の結論がズレていないものは、
そう意識をしなくても大丈夫だと思います。

に、ズレが生じているものに関しては、
意識して覚える必要があります。


法律は人が作ったもので、判決も人が下したものです。

「困ったら常識で」
はこの試験の鉄則ですが、
これを日頃の学習にも取り入れてはいかがでしょうか?

絶対的な暗記量を減らすことができると思います。


6/13(土)17:00~のガイダンス
「東海地区の受験生集合!あと5ヶ月で合格点を獲る方法」
では、こういった話もしていきたいと思っています。

みなさんのご参加、お待ちしています。

東海地区の受験生集合!合格のための学習戦略ガイダンスの実施が決まりました。

東海地区の受験生のみなさまへ
下記の日程で、学習戦略ガイダンスを実施します。

①5/23(土)17:00~18:30
「短期学習で合格するノウハウとは」

②5/30(土)17:00~18:30
「『半独』で合格を勝ち獲れ!~独学者の予備校活用法~」

②6/6(土)17:00~18:30
「『半独』で合格を勝ち獲れ!~独学者の予備校活用法~」

③6/13(土)17:00~18:30
「全受験生必見!あと5ヶ月で合格点を獲る方法」



①は、これから学習を始めようか検討中の方で、予備校を積極的に活用しようと考えている方向けのガイダンスです。
名古屋オリジナル速習コースの内容にも触れていきます。

②は、主に独学で学習をしている(する予定の)方が対象になります。
「半独」=半分独学、半分予備校のメリットをお伝えしていきます。

そして③は、全受験生が対象です。
東海地方の受験生は、是非参加してください!



とりあえず、決まったものからこのブログで告知していきます。

よろしくお願いします!


【告知】
LEC名古屋校で担当する講座情報です。
詳細はLEC名古屋校HPにてご確認ください。

必勝カリキュラム(モデルスケ)


速習モデルスケ
必修論点スケ(新)

一般知識の取り組み方

合格講座で私の講義を受講されている方にはしっかりとお話しましたが、こちらにも「一般知識」の取り組み方について掲載しておきます。

14問のうち、6問取らなければ足切りという悲しい現実が待っているのが一般知識です。
例年、法令科目はバッチリなのにこの一般知識で足切り・・・という方も多くいます。

大した対策も立てずに本試験に臨んで、
「あー、足切りだ。この試験はなんて理不尽なんだ!」
なんて嘆いている人が一定程度いるようですが、個人的には意味がわかりません

法令科目で合格点を取れる程努力している方であれば、
その努力を一般知識に回すだけで足切りはほぼ回避できるのではないでしょうか。

確かに「政治・経済・社会」は範囲が広い上に何が問われるか予測は立てにくいですが、
しっかりと予備校のテキストや市販の書籍に記載されている内容から一定程度出題されています。

政党助成金やインターネット選挙など、個人的な予想も昨年出題されました。

頼みの個人情報の出題数が今年増えるかどうか、昨年同様減ったままかはわかりませんので、
引き続き政治・経済・社会についてもある程度の対策を立てる必要があります。

また、「テキストに載ってない」問題が出題されることもありますが、
常識的な判断で「おかしい」と気付ける選択肢が散りばめられていることも多々あります。
(リーマンショックの時期が90年代とか、難民を日本が広く受け入れているとか)

【知らない=解けない】

という短絡的な考えを改めるのも、一般知識では大切です。

一般知識の過去問の使い方がわからないという方は、ご自身で
「①事前に対策を立てられる問題」=テキスト等に記載のある問題
「②事前に対策を立てられない問題」=テキスト等に記載のない問題
に分けてみてください。
さらに②については、「常識で答えが出せる問題」と「出せない問題」にも分けてみてください。


行政書士試験は、各科目ごとに対策が変わってくるというのは、過去にもブログ記事として掲載していますが、
6月に学習方法に関するガイダンスを予定しています。
決まり次第掲載しますので、是非参加してくださいね。

資格試験の勉強は「皿回し」

行政書士試験に限らず、資格試験全般に言えることなのですが、
重要なのは「皿回し」です。

最初のうちは1つの皿を回すだけで良いのですが、そのうち2つ、3つと同時に皿を回していかなければなりません。

行政書士で言えば、憲法・民法・行政法・会社法・一般知識という皿を次々と回していく必要があります。

少しでも気を抜くと、どこかの皿の回転が止まってしまいます。

そんなことを言うと1日何時間あっても足りないと思われるかもしれませんが、
実際そんなことはありません。

要は、自分の中でメインの学習科目とサブの学習科目を考えておけばよいのです。


例えば、既に行政法の学習が終わり、民法の学習をしている最中だとします。

普段の学習の復習としては、民法が中心(メイン)になると思います。
全学習時間の8割は民法に当ててください。

そして残りの2割は、行政法(サブ)の復習に当ててください。
テキストをざっと読む、何問か問題にあたってみる。
多くの時間は割けないかもしれませんが、「行政法に常に触れている」という感覚が大事なのです。

多くの方が「一点集中」の学習をとりがちですが、
既に学習を終えた科目にも目を向けてあげてください。

GWも終わり。

いわゆるゴールデンウィークが終わって、今日からお仕事の方も多いのでしょうか。

しっかりと勉強ができた方も、そうはいかなかった方もいらっしゃると思いますが、
すべては過去の話として、これから頑張っていってください。

平日クラスの方は来週火曜から講義再開ですね。
お会いできるのを楽しみにしています。

休日クラスの方は、今週も一般知識の講義がありますので、
よろしくお願いします。


また、6月20日からの必修論点コンプリートに参加されるみなさんは、
その日までにざっくりとで構いませんから、憲法・民法・行政法の学習を各自でしておいてくださいね。

オリジナル速習コースを選択されている方は、民法・行政法については通信講義も組み込まれているのでそちらを利用してください。
必修論点コンプリートのみ受講の方は、普段お使いのテキストを読んでおいてください。


まだ試験まで半年あります。
頑張っていきましょう!

GW最終日に気合いを入れ直したい東海地方のみなさまへ

さて、いよいよ明日は我らが大橋講師の行政法ゼミです。

詳細は下記チラシデータ(JPG)を確認してください。

人が一度覚えた自転車の乗り方を忘れないのは、
痛い辛い思いをした結果、身体に乗り方が染み付いているからでしょう。

受験勉強も、似たようなところがあるのかもしれません。

是非、明日LEC名古屋校で痛い思いをしてみませんか?
必ずその痛みはみなさんのためになるはずです。

9:30~12:30までがゼミです。

私自身はゼミを担当しませんが、受験生対応のために1日スタンバイしています。

今後の学習方法にお悩みの方。
これから学習を始めようか検討されている方。

是非LEC名古屋校にお越し下さいね。

お待ちしています!

2015033117371097d.jpg

休日クラスは明日から一般知識

休日クラスは、明後日から一般知識です。

平日クラスは、ちょっと遅れて12日からですね。


講師によって違うのかもしれませんが、毎年しっかりと予習が必要なのがこの一般知識です。
時事的なものは毎年データが変わるので、そのあたりが結構大変だったりします。


なかなか出題傾向が読みづらい一般知識ですが、
例年、予備校の提供する内容で足切りラインの6問+αの得点ができるようになっています。

個人的な話になりますが、昨年は予想論点がいくつか的中しました。


会社法をお休みしていた方も、一般知識の講義からは復帰してくださいね!


よろしくお願いします。








プロフィール

のばたー

Author:のばたー
ブログから全国の行政書士受験生を応援します!

最新記事
メールフォーム
相談事項がある方はこちらのメールフォームを利用してください。 (学習相談はお受けできますが、問題に対する解答等はお受けできません。あらかじめご了承ください。)

名前:
メール:
件名:
本文:

最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
カウンタ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。